500系倶楽部 ’11

500系VツアーA

「スーパーはくと」のグリーン車は、4号車の半室だけだ。
1+2列のシートなので、ゆったりとできる。









定刻どおりに発車したが、エンジンの大きな音に興奮した。
ハイギアになると静かで振動も少ない。
そして130キロ走行は、速さを感じるし迫力がある。

動画も撮ったので、興味がある方は見てくださいw

それにしても、京都〜上郡間で何回もEF66や桃太郎とすれ違った。






智頭急行線内からは、当然智頭急行の職員が乗務。
車掌は若い女の子で、制服はなかなか可愛いかった。

乗車時間はちょうど3時間。
定刻どおり、13:51に鳥取駅に到着。











県庁所在地の鳥取駅だが、非電化なのだ。
架線が無いと、スッキリとして不思議な雰囲気だ。
鳥取駅は、過去に寝台特急「出雲」等の長大編成も停車したので、
ホームは非常に長い。
現在は、普通列車は1両か2両のようで、
ホームの真ん中付近だけ使われてるようだ。





そして自動改札機ではなく、懐かしい有人改札!
駅舎自体は高架で流石に巨大だ。








鳥取は助手の実家があり、親類がクルマで迎えに来てくれた。
実家は鳥取から列車で30分ほどの、山陰本線の青谷という駅の近くだ。








この夜は、助手の親族一同に歓迎され、
呑んで喰って大変だったw
その後、助手の友人とも呑んだw

そして日付が変わった1時過ぎに、ホテルに戻ったw
この日は鳥取駅前のニューオータニに宿泊した。
部屋からは、鳥取駅周辺が見えた。







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