東京編

すぎ田(蔵前)
☆☆
脂度・・・中

先代のときに一度食べて、再訪は無いと思っていたが・・・。
息子に代わったようなので、なんとなく入ってみた。
やはり白木のカウンターが目を引く。
まずはビールを呑むw
オイラはロース(2000円)、助手はエビフライ(2300円)を注文。
あいかわらず、ご飯(300円)と豚汁(200円)は別料金でCPは悪い。
エビフライは時価だそうだが、この日は2300円・2000円・1800円から選んだ。
10分ほどで登場したとんかつは、料金のわりに小さいw
衣は薄いが、香りは普通だな。
肉は味わいがあるが、オイラの好みではない。
そして豚汁の人参が多過ぎる。
全部を助手の御椀に移したが、時間がかかったw
ごはんとキャベツは美味しかった。
先代は無愛想で、客商売として疑問があったが・・・・・。
息子はまったく逆で、お客とも気さくに会話する。
接客も良いし、お釣りの札がピン札だったのは気分が良い。
料理のわりに料金が高いよな。





2012/05/20



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